2010年04月24日
Tavor21-Matzo これはすごい
なにやら意味不明な単語が並ぶ名前の銃ですが・・・
「IMIがIDFと共同開発し、2000年頃に実用化されたブルパップ式の突撃銃。
モデル名「AR21」は『Assault Rifle, for 21st century(21世紀の突撃銃)』の
略で、「タボール」はイスラエル北部に実在し聖書にも度々登場した『タボール(変貌)山』が由来。」
だそうな・・・世の中色んな銃があるんですねー・・・ま、知らないで済む国にいるのは幸せだ(^^ゞ

ネットで見た実銃の写真と出来としては違わない感じでよく出来てます。何がすごいかと言いますと・・・
いきなりですが、これ見てください。

なんと弾速250!(^^ゞ すごいですねー、いくらリクエストとはいえ、やってのける人はすごい(^^ゞ

スカルプなのでプリム数はたいした数字になっていません。非常に軽く仕上がってます。

オフセットの距離も良い感じです。弾のREZ位置もこれ以上近くするとだめですね。

リロードアニメはここのメーカーさんの従来のものをしっかり入れてます。

普通の弾と・・・

重力落下(つまり曲線)発射のグレネード付き。反動のアニメもしっかりあります。

右2メートルの的はこんな感じ。
この銃もこのメーカーさんの他のものと同じようにキーコマンドで通常弾、グレネードの切り替えが出来るほか、クラウチングの切り替えも出来ます。プローンは出来ません。弾数のマックスは80でデフォルトは60。80にするとリロードタイムは一気に4秒にのびます。
現時点では、かなりの強力な銃じゃないかと思います。
これを手に入れたときはまだ市販されてなかったのですが、もうXstreetに出ています。お値段は1200L$になっているようです。
https://www.xstreetsl.com/modules.php?name=Marketplace&file=item&ItemID=2262026
最近またまたSLの仕様がかわりつつあるようで銃の当たり判定も使う側の感覚としては微妙に変わってる気がします。昨日までしっかり当たっていた銃が今日はサウンドエラーが出る等、日々のテストの中で「もう使えないのか・・・」というものも出る始末・・・以前、主力だったデュアルマシンガンがつい先日、久しぶりに使ってみたら全く的の判定が無い・・・こんなのありか?^^; たまんないですねー。
「IMIがIDFと共同開発し、2000年頃に実用化されたブルパップ式の突撃銃。
モデル名「AR21」は『Assault Rifle, for 21st century(21世紀の突撃銃)』の
略で、「タボール」はイスラエル北部に実在し聖書にも度々登場した『タボール(変貌)山』が由来。」
だそうな・・・世の中色んな銃があるんですねー・・・ま、知らないで済む国にいるのは幸せだ(^^ゞ

いきなりですが、これ見てください。







この銃もこのメーカーさんの他のものと同じようにキーコマンドで通常弾、グレネードの切り替えが出来るほか、クラウチングの切り替えも出来ます。プローンは出来ません。弾数のマックスは80でデフォルトは60。80にするとリロードタイムは一気に4秒にのびます。
現時点では、かなりの強力な銃じゃないかと思います。
これを手に入れたときはまだ市販されてなかったのですが、もうXstreetに出ています。お値段は1200L$になっているようです。
https://www.xstreetsl.com/modules.php?name=Marketplace&file=item&ItemID=2262026
最近またまたSLの仕様がかわりつつあるようで銃の当たり判定も使う側の感覚としては微妙に変わってる気がします。昨日までしっかり当たっていた銃が今日はサウンドエラーが出る等、日々のテストの中で「もう使えないのか・・・」というものも出る始末・・・以前、主力だったデュアルマシンガンがつい先日、久しぶりに使ってみたら全く的の判定が無い・・・こんなのありか?^^; たまんないですねー。
Posted by みー at 00:01
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